交通遺児のために ほけんプラザエイプス


 保険代理店のほけんプラザエイプス(本社・千葉市中央区、田切裕二代表取締役)は22日、交通遺児のためにと現金5万2千円を千葉日報福祉事業団へ寄託した。浄財は、19日に行われたゴルフコンペ「第26回チャリティーエイプス杯」の参加者=写真=から寄せられた。同社は1982年創業、現在県内に7店を展開。チャリティーゴルフコンペを開催し、浄財の寄託を続けている。