交通遺児のために 東京湾アクアライン海ほたるパーキングエリア


浄財を持参した東京湾横断道路アクアライン事業所の副島達矢さん(左)、谷島洋祐さん

 東京湾アクアライン海ほたるパーキングエリア(木更津市、小島治雄代表)は29日、交通遺児のためにと現金30万円を千葉日報福祉事業団へ寄託した。

 浄財は、同パーキングエリア各店舗の商品を詰め込んだチャリティー福袋の売上金から寄せられた。寄付は15回目。