交通遺児や青少年のために イケダ測量設計


寄付金を持参した右から池田代表取締役と同社で働くベトナムからの技術者ギエさんとロックさん

 イケダ測量設計(船橋市、池田英男代表取締役)は29日、交通遺児や青少年のためにと現金20万円を千葉日報福祉事業団へ寄託した。社員と会社からの寄付を合わせて寄託した。このほか、池田代表取締役は、土地家屋調査士法人スペース・ジオから県内の社会福祉のためにと現金20万円を、リーガル・アースから目の不自由な方のためにと現金10万円を同事業団へ寄託した。